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カテゴリ:自己紹介( 23 )

この名前の呼び方

てっとり早く言うと、きょです。
でもkyoで登録しようと思ったところ、他にいるから無理ということで、
当時知り合った方がkyo-kyoで取れると教えてくれました。

でも真ん中にー入れるの面倒でしょう?
きょきょでも、kyokyoでも、きょでもkyoでも、好きに呼んでください。
皆さんに、ちゃんと自己紹介できなくて申し訳ないです。
もちろんkyo-kyoでも良いですよ^^

ではでは、お好きなように呼んでくださいという事で、
あらためてどうぞ宜しくです。


by _kyo_kyo | 2019-12-25 22:11 | 自己紹介 | Trackback | Comments(4)

現在の自分について、目の事 私事です

最近ちょくちょくPCを覗く機会が増えた私です。
それは何故でしょう?
答えは、簡単。失業したからなのです。

今までの売店が急に閉鎖となってしまいました。
膝を怪我して二か月近く仕事を休ませて頂いていて、
さあこれからという時に、衝撃のお知らせでした。

家族には「お母さんだけクビって訳じゃないから良いんじゃない」と軽くいなされました。
そこで、現在は有給休暇中です。なんとも優雅な身分ではないですか。
と思いましたが、実際は暇でどうしようもありません。
膝の怪我の時には戻る場所があったから、
嫌だ嫌だと言いながらもリハビリも頑張れましたが、現在、宙ぶらりん状態です。
なんて言ってると贅沢過ぎて罰が当たりそうですが。

だからブログにもどってきたのかい!
はい、そのとおりです(小さい声で)

でもでも、私もまだ予定はあるのですよ。
実は40代の頃から目の病気が発覚して「いずれは失明しますよ、治療法も一切ありません」と言われちゃったのです。
当時の技術からしたら、角膜移植だけだけど、保険も利かないから50万以上かかるし順番もこないでしょうと。
ちょっと聞いた時はショックでしたねえ。グレようかと思いましたが(笑)何とか正気を保ってました。

まあ治らないものはじたばたしてもはじまらないや、と放置のままうん十年。
医療技術の進歩は凄いですね。レーザーで治るそうです。しかも保険が利く!これ大きいです。
数年前に本当に見えにくくなってきたので、このままでは危ないと近くの総合病院で診察を受けた時にその事を知りました。
その時は勘違いかも知れないけど、保険がきかないと言われたような気がします。
何十万も出せないし、仕事も休めないし、ぎりぎりまで待つしかないかなあと思ってました。

そこから数年して、今の私が在るわけです。
仕事が無くなるなら、やっぱり手術するなら今しかないと覚悟を決め予約を。
本当なら来年1月の暮れの予定でしたが、急遽キャンセルが出たと連絡がありバタバタしております。12月の半ばに片目、1月の終わり頃にもう片目手術の予定です。早くなって助かりました。

病名は角膜ジストロフィーというそうで、皆さん知らないと思います。私も知らなかった。
その手術が無事に終わったら、また就活するつもりです。

でも歳だからあんまり激しいのはもう無理だなあ。
いや、出来るだけ楽なのが良いなあ。
いっそ週二回で数時間、時給もそこそこ良く、あんまり体も使わず、人間関係も勿論良くて~~(なんて調子良い仕事あるかい!)

とにかくまずは手術を頑張ります^^;





by _kyo_kyo | 2019-11-25 00:48 | 自己紹介 | Trackback | Comments(2)

幼い頃の思い出 そして私がバラを好きな理由

まだ幼少の頃、栃木県の宇都宮に住んでいましたが、
家族旅行も、小学校に上がった頃かどうか、東京の上野動物園に家族揃って出掛けた日帰り旅行が最初の記憶です。

珍しく母は洋服を新調し、私は母の手作りの服だったので、買ってもらえなかった事にちょっとふてくされて拗ねていた様でした。全く可愛げの無い子供です。

母の実家は洋裁学校を経営しており、母も元先生だったので、幼少の頃は服を買って貰った記憶がありません。今思えばそれはなんて贅沢な事でしょうね。
でも小さかった私は、その有難さが分からず、
皆が着ているハイカラな既製品に憧れたものでした。

その次の家族旅行は、母の親戚を訪ねての中学一年の時となります。
それが最初で最後の家族水入らずの旅行だったと思います。
でもそういうのが全然苦にならなかったし、母も愚痴をこぼしたことがありませんでした。

それくらい貧しかったのか、とにかく何も無駄なものを買わない家庭で育ちました。
あの頃はそれが普通でしたし、ちょっと裕福な家の子は新しいお人形や玩具を買って貰っていましたが、私の親友などは、学校が終わるとまだ赤子の弟をおぶって家に遊びに来ていたりもしました。

そんな借家住まいの我が家でしたが、唯一自慢できることがありました。
それはベニヤの家の壁いっぱいに伝って咲くピンクと白の薔薇です。
薔薇の咲く季節になると、壁一面がピンクと白で覆われます。
そこを飛び交うミツバチ達のなんとも可愛らしかったこと。
何時間見ていても飽きなかったです。

母は学校に行く時に、ハサミでパチパチとピンクの薔薇を切り、
それを無造作に新聞紙でくるんで私に持たせてくれました。
担任は女の先生でしたが、私がそれを持っていくと「そうそうこれ!これをまっていたのよ!」と、とても嬉しそうに教卓に飾ってくださった姿が今でも目に浮かびます。
その時のなんとなく誇らしかった様な気持ちは、今も大切な思い出です。
その家も高校の時に引っ越してしまい、今では何処にもありません。

その時の薔薇が欲しくて色々なピンクのバラを探しましたがどれもしっくりきません。
今の薔薇と違って昔の薔薇だし、今は種類もすごく増えてもう全然分かりませんが、
あの時惹かれた薔薇への優しい思い出は、私を薔薇へと駆り立ててしまうのです。

薔薇を愛でる人のガーデンライフを見ていると、すごく手間とお金が掛かっていそう。
私には到底真似ができませんが、ちょっとでもあの時の気持ちに戻りたくて、
薔薇を見るとついつい買いたい衝動に駆られています。
だから私の中では薔薇は特別な存在。

似たような理由で高山植物も好きですが、ここ名古屋の夏は高山植物には地獄です。
人間にも地獄なんだから(笑)
だからきっぱりとそちらは諦めて、今は薔薇に癒されています。








by _kyo_kyo | 2019-11-07 20:48 | 自己紹介 | Trackback | Comments(2)

お詫びを兼ねてご挨拶

先ず厚かましいお願いですが、
もし私の拙い詩など読んで下さっている素晴らしく奇特な方がいらっしゃいましたら、
詩へのコメントは大変し難いとは思いますが(少なくとも私はそうですが)
どんな一言でも頂けると大変有難いです。
万が一お目に留まって気に入って頂けましたら宜しくお願い致します。

そして本題ですが、現在公開中の小説「夢見るダイヤモンド」が大幅に滞っております。
読んで下さっている方がはたしてどれ位いらっしゃるかは分かりませんが、
万が一、まだ待っていて下さるという奇特な方がいらっしゃいましたら、
心からお詫び申し上げます。

当初、こんな長編になる予定ではなかったので、
書いている本人が多分一番混乱しております(汗)
一気に終わらせるなんて器用なことが出来ないもので、
上手くまとめられるかどうかは分かりませんが、
気長にお待ち頂ければ、作者としては大変有難いです。

実際懸念だらけではあります。
やっぱり小説なんて書く柄じゃなかったんだなあと思いますが、
ぼちぼち再開に向けて構想を練りたいと思います。
こう書くと大した作品を書いている様でお恥ずかしいですが、
そこはまあ、こんな奴の書くものなので、
どうぞ大目に見て下さいませ~~

それでは、また次回作(?)で、お会いしましょう^^
by _kyo_kyo | 2012-05-24 04:30 | 自己紹介 | Trackback | Comments(10)

細々と

本当にとりとめの無い事を書き続けるようになって、
最初は誰も見て下さる方も無く、
自分でもそれはそれで寂しいと思いながらも、
無理に他人の中へ入って行くことも無いかと思い、
振り返るとここまで来ていました。

最初の頃は書くという行為さえ半ば忘れかけていて、
日々よぎる思いや思考を走り書きのように書き散らかしては、
他の方達の完成度の高いブログを拝見しては落ち込む日々でもありました。

そうしてふと気がつくと、とうにアクセスが1万件を突破しておりました。
これは私の様にマイナーなブログから見ると画期的なことなのです。
それ程沢山の方がここを知っている筈は無いので、
おそらく同じ方が何度も飽きる事無く、ここへ足を運んで下さったお陰だと思います。

本当に気まぐれなブログなので、
気が乗らないと一月に数回書くか書かないかと言うこともあります。
それなのにずっとお付き合い下さっている皆様には本当に感謝です。
出会いと別れ、宜しければこれからもずっとお付き合い頂けたら幸せです。
こうして見捨てないで下さっている皆様には、いつも感謝でいっぱいです。

本当に有難う御座います。
by _kyo_kyo | 2008-06-21 07:13 | 自己紹介 | Trackback | Comments(10)

転職について

今の仕事を当分は辞めないと言いましたが、
私のことを心配した友人から、
急遽欠員が出たからと違う仕事を紹介され、
随分迷いましたが、これも何かの縁と取りあえず面接だけでもと受けてみることに。

電話すると、他にも何人か応募があり、、
オープンの4月1日から即働ける人が欲しいとのこと。
私は今の仕事があるので、早くても月半ばまでは無理なので、
万が一、他の方に決まらなかった場合だけ面接して頂けることに・・・(ドキドキ)

数日後、面接をしたいと連絡がありそれだけで有り難かったです^^
会わないで断られるよりは、同じダメでも会って貰えるだけ断然テンションが違いますね。

それでもまだ気持は揺れて、
今の仕事も本当は辞めたくないから決まったらどうしよう
(断られるかも知れないくせにね^^;)

でもでも、どうしても今の職場では前のように毎日が楽しめない。
笑顔、忘れてるぞ自分!って思って、ダメダメって自分を諌めることが何度も。
どんなに疲れてても、以前は笑顔を絶やさないで来れたのになあ。

新店長に変わってから手の症状が悪化して、
夜中に激痛で何度か目が醒めるようになったので、
その点でも、もはや無理かなあとも。
浮腫みと痺れで感覚のなくなった指で仕事をするのはかなり無理があり、
趣味のアクセサリー作りどころか、家事に多大な支障がTT
これ以上悪化させない為にも転職を考えざるを得ない羽目に。
この文を打つのもかなり辛い状態です。

収入もかなり不安定で、月によっては倍も差があるので、
そんなに金額は多くなくても安定した収入が得られる方が良いし、
人を減らされたので短時間勤務でもかなり中身がハードになってしまい、
今までなんとか間に合った仕事が時間内にどうしても間に合わない。
その分、後を引き継いだ人達に負担を掛けさせてしまうことにも。

開始準備は一通りできる様になったので、夜の終い作業まできっちり経験してみたかったし、
仕事の全体の流れが分かるようになったら、もう少し考えて動けるようになるかな、
とも思っていたのだけれどなぁ。
今の店長ははっきり言って人の使い方が、かなり下手です。
そんなに私が必要なら、もっと普段にも仕事入れてくれたら良かったのに。

忙しいシーズンになると休日があっても無いのと同じで、
何度も電話があって呼び出される。
当日、忙しければロングやダブル(流石に主婦の私には無理)を頼まれ、
暇な時には逆に何時間か前に早く帰される。

これではシフトがあっても無意味で、収入の予定が立てられない。
店長、若いせいかみんなの生活のことまで考えてないよなあ・・・
そんなだから辞める人が激増しちゃうんだってば。

しかし、前のラーメン屋の店長は365日休み無しだったし、
親会社が変わって今は休みが取れる様になりました^^;(よかったぁ~
本当に、飲食店というのは何処も過酷労働だなあと実感してます。

新しい仕事は、面接に行ってその日のうちに電話で採用決定されました。
面接の手ごたえはかなり良かったけれど、
もっと良い人がいるんじゃないかなと、実際は断られても仕方ないと思っていました。
電話で、是非御願いしますって言われた時にはやっぱり凄く嬉しかった!

後少しで新しい仕事に変わるけど、
8日までは前の仕事も休み取ってるので(申請した時には辞める気無かったから^^;)
その間、のんびり(?)しております。

唯、みんなとのお別れはとっても辛い。
反対に、私を嫌ってた人とのお別れは、なんか負けたみたいで悔しいぞTT
でも、辞めると決めてからはとっても心が軽くなりました。
毎日すごいストレス感じながら働いていて、
何とか笑顔で乗り切っていたけど、どうしてもそれも無理なこともある。

ただ、悔いが無い訳じゃあない。
人とはいつかきっと分かり合える、それが私の信念?だから、
最初私を嫌って挨拶もしてくれなかったベテランの人が、
途中から優しくなって来たのを感じたし、
怖いような厳しい人が何気に温かい言葉掛けてくれるようになって凄く嬉しかった。
私は雑談とかは苦手だけど、
みんなともっともっと一緒に働きたかった。

友達になれそうな人とも知り合ったばかりで、
ああ、さよならは残念だなあと思う。

私がいなくなっても店は回っていく。
他の人がいなくなっても店が回って行った様に。
私がいなくなったことに皆は気がつかないかも知れない。
でも、私はみんなの優しさや思いやりを忘れない。


ってことで、明日東京まで娘に付き合って、
梶浦由記さんのライブ行って来まふw
by _kyo_kyo | 2008-04-04 10:28 | 自己紹介 | Trackback | Comments(6)

大学の卒論の思い出

一人の作家の作品を探って行くと、更に他の人間に繋がり、
それはまた違う作家への興味を呼び起こします。

私の場合は卒論のリルケでしたが、その為の資料の読み込みの段階で、
そこからルーザロメ、ニーチェ、更にはセザンヌからロダン、
そして弟子のカーミラにまで広がって行きました。

更にはロダンから高村光太郎へと行きそうでしたが、
フロイトやカーミラあたりにまで彷徨い出したあたりで、
これは流石に卒業がやばいぞと、
舵をぐぐっとリルケ近辺へと引き戻しました。

これらを卒論にまとめるのは容易では無かったと記憶しています。
構想ノートの贅肉をばっさりと切り落す時の辛かったこと。
全体が三分の一以下になってしまい、
リルケ世界のどのあたりに論点を絞るかでかなり悩みました^^;

教授に、この続きが読んでみたいから、
辞めずにこのまま研究を続けるようにと言われたことが、
昨日の事の様に思い出されて懐かしい思いに駈られます。

あれから長い歳月が過ぎて行き、
今でももしかしたらあの世界に留まったままなのでは、
と何故か一瞬錯覚する時がありますが、
もうあれだけの膨大な量の論文を読み込む気力も力もありません。
それがちょっと心残り、と言えるかも知れません。

それでもその時探って行った数々の人達の織り成すドラマは、
彼らの作品以上に、心の中に忘れられない強烈な記憶を刻んでいます。

人間ってなんて興味深くて面白い生き物なんだろう、素直な気持でそう思えます。
自分とは決して相容れないであろう人格でさえ、
その人の生き様を見る時、
理解の範疇を越えた感動を覚えてしまうのです。


追伸:今日は高校生の娘の卒業式でした。
    若いって良いなあ~~♪
by _kyo_kyo | 2008-02-29 18:22 | 自己紹介 | Trackback | Comments(4)

好きな色

ウスバカゲロウの今にも消えてしまいそうな薄い薄い緑の羽

優しく群れるコスモスの揺れる色

パレットの上で混ぜ合わせた青と白の絵の具の境い目

レンゲ畑に咲く力強い濃いピンク

ミツバチの足にいっぱい付いた丸々とした黄色い花粉

夕日に燃えるように染まり行く薔薇色の雲

そして夜空でいつも見守ってくれている

薄いレモン色のウエハースムーン
by _kyo_kyo | 2007-11-22 04:46 | 自己紹介 | Trackback | Comments(0)

リアルな現状

よく私の書く詩を読んだりチャットでのイメージから、
暗そうと思われるkyoです(涙

リアルはかなりお喋りな三枚目、
もしくはにへら~~っと笑ってごまかす・・・聞き上手と言ってw

最近は落ち着いた大人の女性を目指してます(何歳だよ一体
おっちょこちょいで早とちりだけど、
一度に二つ以上の事を考えさせると簡単に壊れます^^;

なので、今は家族のことや、仕事(パート&アクセのオーダー)のこと、
その他色々自分の事を持て余し・・・まあいいやっと、パーって気が抜けてますねえ~~

そんな私の今の一番の楽しみは・・・
ついに、ドリカムのライブに行ける~~~~^^
お金の無い時に良いのかと思いつつ、人生楽しみも必要さw
by _kyo_kyo | 2007-08-29 01:22 | 自己紹介 | Trackback | Comments(6)

みなさん

たんたんのことでは、
沢山の方からの温かいお言葉をありがとう御座いました。
もう何度御礼を言っても言い切れないくらい感謝しています。

本当は全員の所に御礼に行かなくてはいけないのですが、
私にとってはデリケートなことなので、書くほどにまた思い出すのでここで勘弁して下さい。
本当は、ぐったりと息絶えたたんたんの体抱きしめたまま、
私が死んでしまいたかった、代わってあげたかった
私は輪廻も転生も信じてはいない、彼に二度と会えるなんて気休めは信じない。
だからこそ彼の存在は大切なんだ、私にとって特別なんだって信じています。


誰にとっても大切で特別な存在ってあると思います。
それは兄弟だったり、親だったり、子供だったり、ペットだったり、
本当に色々な形ですが、間違いなくあると思います。

何かしてあげれるのは生きているうちだけです。
でも、一番忘れて欲しくないのは、先ずは自分を大切にして欲しいということです。
一人で抱え込むのは出口の無い迷路のなかで、身動きが取れなくなるようなものです。

そして、自分と同じだけのことをまわりが尽くしてくれないからと恨むのもお門違いだと思います。
本当に無欲で何かをするのって無理かも知れません。
きっと無理でしょう。
でも、どこかでそんな気持ちを少しでも忘れないでいられたら良いなって思います。

私も二人の母の看護があります。
出来ないことだらけで、自己嫌悪に陥ることもいっぱいあります。
それで行き詰ってどうしようもないくらいメチャメチャになった時もありました。
今だって偉そうな事は何も言えません。
いつも誰かの助けがあるからやっていけるのです。
その事に感謝しなければいけないのに、それすら忘れそうになる事もあります。
毎日が、反省と勉強の日々です。

それでも同じように苦しむ方達の参考に、
少しでもなればと思い書かせて頂きました。

見守って下さっているここの皆さん、
そしてリアル友、家族、
私が大切に思っている全ての人に感謝します。
by _kyo_kyo | 2007-08-05 14:23 | 自己紹介 | Trackback | Comments(2)